ヤン・パーカー展 「Portrait of God」
2005年4月8日(金)〜4月27日(水)
スピリチュアル・リアリズムを掲げ、アートミュージアム銀座や伊勢丹本店等日本でも精力的に活躍してきたヤン・パーカー。しかし、病魔によって倒れた彼は、96年を最後に本格的な発表を停止せざるを得なかった。今、9年の沈黙を破って蘇ったヤンは、生命の讃歌として渾身の完全抽象に挑戦した。
「内なる声に導かれて」 水間敏隆
「神性への門」 スーザン・オズモンド
「神の肖像」 ヤン・パーカー